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| 番号 | ランク | 不明 | 説明 |
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| [M0400] | ★ | ??? | たまにTV番組のBGMで流れたりします。どんな場合に使われるか、と言われるととくにパターンが無いような気がしていて、色々な用途に使える曲ですね。。 アーティスト名、曲名等詳細不明。情報求む。 |
| [M0399] | サッカーの国際試合には欠かせない曲となってますね。 サッカー国際試合選手入場曲で、検索くんさんの情報によると作曲:フランツ・ランバルト/Franz Lambert の「FIFAアンセム/FIFA Anthem/FIFA Hymne」のようです。 | ||
| [M0398] | 高校野球では応援席で吹奏楽部が活躍します。 高校野球やプロ野球などのバッター応援のテーマで、あーるこさん・エスパーさん・まるぼさんの情報によると、慶應の応援歌「ダッシュKEIO」のようです。(ちなみに別な旋律の曲で「コンバット・マーチ」という早稲田の応援歌もあるようです)。 | ||
| [M0397] | 過去掲載の[M0029]に続いて、さらになまった身体をほぐしましょう。 NHK系列「ラジオ体操第二」(国民保健体操)。 | ||
| [M0396] | ★★ | 最近流れたTV CMでBGMとして使用されていたので、ふと弾いてみたくなりました。軽快なノリの運動会・体育祭などの定番曲ですね。CMでは編曲版歌詞付きのアレンジがされた曲でしたが、最近は外国人によるクラシックアレンジがCMに多用されつつある傾向のようですね。 クラシックで、エスパーさんの情報によると、ヨハン・シュトラウス2世/ヨハン・シュトラウスII/ヨハン・シュトラウス/Johann Strauss IIの「トリッチ・トラッチ・ポルカ/Polka Tritsch Tratsch Op.214/Tritsch-Tratsch-Polka Op.214」のようです。 | |
| [M0395] | ★★ | 合唱による大地を褒め称える歌で、自分自身では歌ったことがないために、このインパクトのある最後の部分の旋律だけしか覚えて無くて恐縮です。 あーるこさんの情報によると、作曲:佐藤眞、歌詞:大木惇夫の混声合唱組曲「土の歌 第七楽章より 大地讃頌(だいちさんしょう)」のようです。 | |
| [M0394] | 小学校くらいのときに歌っていたような気がしますが、覚えていません。 唱歌で、ひーろさん・ひとしさんの情報によると、作詞:江間 章子、作曲:圓 伊玖磨の「花の街」のようです。 | ||
| [M0393] | フォークダンスでは良く聴く曲ですね。最近、フォークダンスを踊ったのはいつですか? あーるこさん・通りすがりさんの情報によると、米国オクラホマ州の民謡から生まれたフォークダンス「オクラホマ・ミクサー/オクラホマ・ミキサー/Oklahoma Mixer」より、曲名は「わらの中の七面鳥/Turkey in the Straw」のようです。 | ||
| [M0392] | ★ | 一定のテンポで刻みながら淡々とコード進行を保つ曲ですが、あまり音を重ねないからか、音の透明感を感じる曲でもあります。 洋楽で、あーるこさんの情報によると、ザ・ポリス/The Policeの「見つめていたい/Every Breath You Take」のようです。 | |
| [M0391] | ★★ | この曲の聴き始めは、CMなど何かのTVの曲だったような気がします。静かな旋律が続いて落ち着きます。 洋楽で、あーるこさんの情報によると、エリック・クラプトン/Eric Claptonの「チェンジ・ザ・ワールド/Change The World」のようです。 | |
| [M0390] | ★★ | この曲は、いつ頃どのようにして聴いたのか、まったく覚えていません。 洋楽で、あーるこさんの情報によると、フランク・ミルズ/Frank Millsの「愛のオルゴール/Music Box Dancer」のようです。 | |
| [M0389] | ★ | この曲は何で聴いたか覚えていません。どことなくバロック時代のコード進行に似ていて懐かしさをそそる曲です。 洋楽で、検索くんさんの情報によると、プロコル・ハルム/Procol Harumの「青い影/A Whiter Shade Of Pale」のようです。 | |
| [M0388] | ★ | 静かな旋律がなだらかに続く曲ですが、ほとんど自信のないタッチですみません。あーるこさんの情報を元に検索してみたところ、過去に全米ナンバーワンに輝いた曲ですね。 洋楽で、あーるこさんの情報によると、シカゴ/Chicagoの「愛ある別れ/If You Leave Me Now」のようです。 | |
| [M0387] | ★ | 検索くんさんの情報を元にネット検索してみたところ、当時のボーカルのスティーヴと付き合っていたロザンナ・ローレン・アークエット/Rosanna Arquetteに贈った曲だとか。 洋楽で、検索くんさんの情報によると、トト/TOTO の「ロザンナ/Rosanna」のようです。 | |
| [M0386] | ??? | ノリの良い軽快な曲で、ドライブ時の海沿い快走も心地よさを感じられます。 洋楽ですが、アーティスト名・曲名等詳細不明。情報求む。 | |
| [M0385] | ★ | 仙波が初めて意識して聴いたのは、掲載よりもかれこれ25年くらい前でしょうか、横浜市立の小学生(中学生だったか?)が市内の三ツ沢競技場に集合して合同体操イベントに参加したときに使用された曲としての想い出があります。スラママさんの情報でネット検索したところ、ビートルズがアップルを設立して初めて発表したシングル曲だそうです。 洋楽で、スラママさんの情報によると、ザ・ビートルズ/The Beatlesの「ヘイ・ジュード/Hey Jude」のようです。 | |
| [M0384] | ★★ | 今でこそ世界中でのマジック・手品・奇術の定番曲ですが、日本人の松旭斎(しょうきょくさい)すみえさんがBGMにこの曲を初めて使用するまではかけ声とともに拍手、といったパタンでした。現在はいかに愛されている曲であるかが自明ですね。急性白血病で急逝したポール・モーリアさんのご冥福を祈り、すでに何曲か掲載済みですが、一番の代表曲と言っても良いこの曲を掲載しました。 洋楽で、スラママさんの情報によると、ポール・モーリア/Paul Mauriatの「オリーブの首飾り/EL BIMBO」。 | |
| [M0383] | ★ | この曲もクリスマスの頃にはよくBGMとして街なかで流れていますね。 洋楽で、スラママさんの情報によると、ジョージ・マイケル/George Michaelとアンドリュー・リッジリー/Andrew Ridgeleyのデュオであるワム!/WHAM!の「ラスト・クリスマス/Last Christmas」のようです。 (。 | |
| [M0382] | みなさんの枕元にはサンタがやってきたでしょうか。。 スラママさんの情報によると、作詞:ヘブン/Haven Gillespie、訳詞:タカオ・カンベ、作曲:フレッド・コーツ/J. Fred Coots/John Frederick Cootsの「サンタが町にやってくる/Santa Claus Is Comin' To Town」のようです。 | ||
| [M0381] | ★ | この曲もクリスマスの定番ですね。教会で合唱されるカンタータやコラールといった賛美歌には意外と名曲が含まれていそうです。 スラママさんの情報によると、作曲:ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル/ゲオルグ・フリードリッヒ・ヘンデル/George Friedrich Handel、作詞: アイザック・ウォッツ/Isaac Wattsの「賛美歌112番 諸人(もろびと)こぞりて/主はきませり/民みな喜べ/Joy to the World」のようです。 | |
| [M0380] | クリスマスの定番ですね。世界中で歌われているのではないでしょうか。 スラママさんの情報によると、作曲:ジェームズ・ピアポント/ジャイムズ・ピアポント/James Lord Pierpontの「ジングルベル/Jingle Bells」。 | ||
| [M0379] | この曲と出逢ってからは約15年といったところでしょうか。割と単調な流れではあるのですが、編曲版としてパイプオルガンか何かで荘厳な演奏がされると聴き入ってしまいます。 クラシックで、エスパーさんの情報によると、ジャン・シベリウス/ヤン・シベリウス/Jean Sibeliusの「交響詩 フィンランディア 作品26/Finlandia Op.26」のようです。 | ||
| [M0378] | ★ | 卒業式など別れ際の音楽の定番ですね。この曲も原曲は4拍子ですが、デパートなどの閉店案内音楽に多くみられる3拍子で弾いてみました。 スラママさんの情報によると、原曲はスコットランド民謡で、作曲者不詳の「蛍の光/久しい昔/オールド・ラング・サイン/Auld Lang Syne」のようです。 | |
| [M0377] | ★ | この曲は下校時、帰宅時の曲として使われることもしばしば。原曲は4拍子ですが、3拍子でも弾いてみました。澄んだ音が綺麗な旋律になっています。 クラシックで、スラママさんの情報によると、アントニン・ドヴォルザーク/ドボルジャーク/Antonin Dvorakの「交響曲第9番ホ短調 新世界より 第2楽章/遠き山に日は落ちて/遠き山に陽は落ちて/家路/Symphony No.9 in E minor, op.95 "From the New World" 」のようです。 | |
| [M0376] | ★ | まさに朝日を受ける様子を表したような曲調で、小学校の登校時の放送で毎朝聴いていたことがありました。 クラシックで、スラママさんの情報によると、作曲:エドヴァルド・ハーゲルップ・グリーグ/Edvard Grieg Hagerupの「ペール・ギュント第1組曲 作品46 から 前奏曲 朝の気分/朝/Morgenstimmung」のようです。 | |
| [M0375] | ★★ | ?? | 深夜番組で中山秀征、松本明子、飯島直子の3人組がゲストとともにいろいろ遊び回る高視聴率番組でした。辺見えみりもCM入りの「だ〜いすき」出身ですね。 日本テレビ系列、「DAISUKI!」より、CM導入曲。いずみっくすさんの情報によると、シュガーベイブのアルバム掲載曲? 曲名等詳細不明。 |
| [M0374] | ★★ | ペ・ヨンジュン、チェ・ジウ、パク・ヨンハ、パク・ソルミなどが出演するまさしく日本でのヨン様ブームを作り出した韓国ドラマですね。日韓共催ワールドカップの頃から、チョナンカン(草なぎ剛、くさなぎつよし)の活躍など、韓国ブームもしばらく続きそう。 韓国ドラマで、リスイヌさん・ayumiさんの情報によるとNHKが放映した「冬のソナタ」より「冬のソナタ〜最初から今まで〜」のようです。 | |
| [M0373] | ★ | 関東ローカルの電波少年のように地元人気の関西ローカルのナイトスクープも当時かなり深夜の関東再放送枠で楽しみました。そういえば、上岡龍太郎(かみおかりゅうたろう)さんは今頃何をしているのでしょう。 邦楽で、検索くんさんの情報によると円広志(まどかひろし) の「ハートスランプ二人ぼっち」のようです。朝日放送(ABCテレビ)の「探偵!ナイトスクープ/Knight Scoop」のオープニング曲。 | |
| [M0372] | ★★ | お笑い芸人の博多華丸による独特な語り口調モノマネで児玉清(こだまきよし)さんの人気が急上昇中?「そのと〜り」。 いずみっくすさんの情報によると、邦楽で、山下毅雄(やましたたけお)の「フライト・トゥ・パリ/Flight To Paris」のようです。テレビ朝日(朝日放送)系列のクイズ番組「パネルクイズ アタック25」の映像クイズ出題BGM及び正解BGM。 | |
| [M0371] | ??? | 所ジョージさんのあのノリを思い浮かばせる旋律です。 局名・番組名・曲名等不明。 | |
| [M0370] | ★ | 演奏時のメロディーはやや間違ってしまいましたが、この曲も素性が良く分かりません。情報をお待ちしています。 TBS系列「恋するハニカミ」の挿入曲で、vividyさん・いずみっくすさん・FightManさんの情報によると、レニー・アルバート・クラヴィッツ/レニー・アルバート・クラビッツ/レオナルド・アルバート・クラヴィッツ/Lenny Albert Kravitz/Leonard Albert Kravitzのセカンドアルバム「ママ・セッド/Mama Said」に収録された「イット・エイント・オーバー・ティル・イッツ・オーバー/イット・エイント・オーヴァー・ティル・イッツ・オーヴァー/It Ain't Over 'TIL It's Over」のようです。 | |
| [M0369] | ?? | かなり昔に一時期聴いていたことがありますが、やはり英語は5歳くらいまでに聴き慣れて英語の発音と日本語の発音を両方とも認識できる耳作りをしないとその後の英語はなかなか聞き難くなりますね。モーツァルト音楽胎教以外にも英語胎教も結構良いかもしれません。 NHK系列?ラジオ番組「基礎英語?」のエンディングテーマ?。 | |
| [M0368] | ★★ | 当サイトでは個人的に感性が合う森高千里の曲を少しひいきしてしまっているかもしれません。CMなどで有名なサビ以外は無理矢理ひねり出してくっつけたような旋律のできの悪い場合もありますが、その有名なフレーズだけでも聴き入れられる曲なのがすごいです。 邦楽で、ハイチュウさんの情報によると、森高千里の「夏の日」のようです。 | |
| [M0367] | ★★ | ちょっとメロディーに自信がないですが、かなり昔にテレビなどでよく流れていたような気がします。 邦楽で、小泉今日子ですが、検索くんさんの情報によると「あなたに会えてよかった」のようです。 | |
| [M0366] | ★★★ | ?? | ハイウェイラジオの路側AM放送1620kHzから、もしかするとこの曲が親分格の力を入れたテーマ曲ではないでしょうか。高速道路上でハイウェイラジオ標識を見かけるとついつい「○○時、○○分、現在の、道路情報をお知らせします。名古屋、方向へ走行中のかたへ、交通集中、による渋滞のお知らせです。」など、いかにも自動放送といった音声の区切りを感じる声を聴いてしまいます。 旧日本道路公団使用の「ハイウエイラジオ/ハイウェイラジオ/Highway radio」のテーマ曲。 |
| [M0365] | ★★★ | 個人的には電話をかけた先での待ち受け音楽として良く聴く曲でした。軽快で聴きやすいメロディーがすんなり身体に溶け込んでいきます。 poyoyon'06さんの情報によると、洋楽で、ポール・モーリア/Paul Mauriatの「そよ風のメヌエット/Petite Melodie」のようです。 | |
| [M0364] | ★★ | ? | 近未来宇宙空間を思わせる透き通るこの曲は、ファミコンのディスクシステム全盛の頃の曲ですね。 任天堂/NINTENDOのファミリーコンピュータ/ファミコン/Family Computer用ゲームで、任天堂/NINTENDOの「メトロイド/Metroid」のオープニング曲。いずみっくすさんの情報によると、「ファミコン-20TH-アニバーサリー-オリジナルサウンドトラックス-VOL-1」に掲載されている?曲名等詳細不明。 |
| [M0363] | ★ | 踏切なのか警笛なのかわかりませんが、高音でならす不協和音がなかなか味を出している曲です。原曲についても情報をお待ちしています。 任天堂/NINTENDOのファミリーコンピュータ/ファミコン/Family Computer用ゲームで、ハドソン/HUDSON製のリアルタイムアクションアドベンチャーゲーム「チャレンジャー/Challenger」のステージ曲。原曲はクラシックで、poyoyon'06さんの情報によると、フランツ・ペーター・シューベルト/Franz Peter Schubertのピアノ連弾曲「3つの軍隊行進曲/3 Marches militaires op.51, D.733」の1曲目をオーケストラ化した「軍隊行進曲 第1番 ニ長調 op.51 D-733 No.1 D dur」のようです。 | |
| [M0362] | ★ | 演奏上ではメロディーをだいぶ間違えていますが、軽快な曲でアップテンポのこの曲も何の曲だか良く分かりません。情報をお待ちしています。 poyoyon'06さんの情報によると、ポーランド民謡の「クラリネット・ポルカ/Clarinet Polka」のようです。 | |
| [M0361] | ★★★ | この部分しかわかりませんが、かなり昔に聴いたような気がします。情報をお待ちします。 FightManさんの情報によると、洋画の長編アニメ映画「アメリカ物語/An American Tail」の主題歌となった洋楽で、リンダ・ロンシュタット&ジェームス・イングラム/リンダ・ロンシュタット・アンド・ジェイムス・イングラム/リンダ・ロンシュタット&ジェームズ・イングラム/Linda Ronstadt and James Ingramのデュエット曲で「こころの炎/サムホエア・アウト・ゼア/サムフエア・アウト・ゼア/Somewhere Out There」のようです。 | |
| [M0360] | ★★★ | この曲もたまに聴く曲ではないでしょうか。この曲も当サイトでお馴染みのシステムサコム製ゲーム「ソフトでハードな物語」のBGMに使用されています。(ちょっとシステムサコムをひいきしすぎですか?)。 クラシックで、poyoyon'06の情報によると、作曲:アントニン・ドヴォルザーク/アントニン・ドボルザーク/Antonin Dvorakの「ユーモレスク/Humoreske Ges-Dur Op.101 No.7」。 | |
| [M0359] | ★ | この曲との出逢いも高校時代でした。そしてこの曲も当サイトでお馴染みのシステムサコム製ゲーム「ソフトでハードな物語」に使用される名曲でした。 クラシックで、まるぼさんの情報によると、ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン/ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーベン/ルートヴィヒ・ファン・ベートホーフェン/Ludwig Van Beethovenの「君を愛す/御身を愛す/我は汝を愛す/愛/イヒ・リーベ・ディッヒ/Ich liebe dich」のようです。 | |
| [M0358] | ★★★ | この曲との出逢いは高校時代ですが、以後、かなり昔の松雪泰子(まつゆきやすこ)主演のドラマ「しらとりれいこでございます」でサビの部分を使用していました。 イタリア民謡で、作詞:ジァムバチスタ・デ・クルティス/Giambattista de Curtis、作曲:エルネスト・デ・クルティス/Ernesto de Curtisの「帰れソレントへ/Torna a Surriento」。 | |
| [M0357] | ★★ | たまに聴く曲ですが、まったく素性が分からず、どなたか情報をお待ちしています。 エスパーさんの情報によると、歌劇「ジャンニ・スキッキ/Gianni Schicchi」より、作曲:ジャコモ・プッチーニ/Giacomo Antonio Domenico Michele Secondo Maria Pucciniのアリア「私のお父さん/私のお父さま/わたしのお父さん/ああ、いとしいお父様/O mio babino」のようです。 | |
| [M0356] | ★★★ | 壮大な雰囲気を感じるアイーダからは、この曲の中間部である[M0248]に続いて2回目の紹介です。編曲版の当サイトでおなじみのシステムサコム製ゲーム「ソフトでハードな物語」でも使用されている曲です。この演奏もその編曲版からの紹介です。 グランドオペラで、ヴェルディー/Verdyの歌劇「アイーダ/AIDA」ですが、エスパーさんの情報によると、「凱旋行進曲(がいせんこうしんきょく)」の冒頭部分のようです。 | |
| [M0355] | ★★★ | 強引な転調を随所に盛り込む楽曲構成で、たまにテレビなどでBGMなどに使用されています。テレビ朝日系列の「ビートたけしのTVタックル」でも使用されていますね。浜田幸一さん、今日も吠えてますか? エスパーさんの情報によると、歌劇「カルメン/Carmen」より、作曲:ジョルジュ・ビゼー/Georges Bizetの「カルメン組曲1番 終曲/Carmen Suite No.1」のようです。 | |
| [M0354] | ★ | た〜らこ〜、た〜らこ〜、たっぷりた〜らこ〜。キャラクターもさることながら、たらこのかぶりもので英国など海外メディアからも注目された曲ですね。ロシア音階的旋律で頭に残るセンセーショナルな響きでした。海外盤も各国語で発売されたりして。日本のたらこが「tarako」として英語辞書や英和・和英辞書に載るのも時間の問題?(冗談です)。流行語大賞受賞、おめでとうございます。 邦楽で、ayumiさんの情報によると、作詞:加藤良1、作曲:上野耕路、歌・キグルミの「たらこキューピーの歌 たらこ・たらこ・たらこ」のようです。 | |
| [M0353] | ★ | ? | これも長寿番組ですが、この曲を知らない人はいないのではないでしょうか。 日本テレビ系列で、ayumiさんの情報によると、「キューピー3分クッキング(○←×キューピー3分間クッキング)」のオープニング曲で、レオン・イェッセル/レオン・イエッセル/Leon Jesselの「おもちゃの兵隊のマーチ/おもちゃの兵隊の行進/鉛の兵隊の行進/ブリキの兵隊の行進/Parade der Zinnsoldaten」の用です。 |
| [M0352] | ★★ | ? | 放送開始当初の苦労話を特集されていたのを見たことがありますが、国民食としてのメニューを定番化させる重要な役割を担ってきた料理番組の先駆けとしての長寿番組の座を譲ることが今後も無いのではないでしょうか。まさに日本の食卓を変えた歴史ある番組ですね。放送開始50周年、おめでとうございます。 NHK系列で、ayumiさんとエスパーさんの情報によると「きょうの料理」のオープニング曲ですが、作曲:富田勲、曲名等不明。 |
| [M0351] | ★ | ?? | NHKの番組案内で短編紹介型の番組です。NHKはBSやラジオも含めると民放にはありえないほどの媒体を抱えているため、BS等への誘導にも積極的なようです。 NHK系列で、「NHKプレマップ Creative Now」のオープニング曲ですが、曲名等不明。 |
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