| English language version !! (Automatic rough translating by Google.) | こどもようページ!! (閉鎖中) (自動簡易ふりがな付きページ by Goo.) |

| 番号 | ランク | 不明 | 説明 |
|---|---|---|---|
| (次ページ有り) | |||
| [M0550] | ★★★ | ?? | 当時、あまり意識していませんでしたが、CM前に音楽付きで予告を入れるスタイルの元祖がスーパータイムだったりしませんか?。逸見政孝と幸田シャーミンを見て育った世代は、れっきとした昭和世代ですね。 フジテレビ系列「FNNスーパータイム」で、作曲:たかしまあきひこ/高島明彦のCM導入曲。曲名等詳細不明。 |
| [M0549] | ?? | ローカルネタですみません。千葉県周辺のかたは日曜日にラジオのダイヤルをベイエフエム「ちばぎんトップ・オブ・マリブ」に合わせてみて下さい。 千葉銀行CM曲。 | |
| [M0548] | ★★★ | ??? | 静かな透き通る音色のメロディーが印象的です。 ゲーム曲だったと思いますが、何かのエンディング後の曲だったような気がします。情報をお寄せ下さい。 |
| [M0547] | ★★★ | 大ブレイクした年にコンサートに行ったことがあり、当時、珍しいコード進行を使う場合があることなどから、個人的に非常に注目していたアーティストです。ありきたりのコード進行からは他から一目置かれるような名曲は生まれにくいですね。 邦楽で、TOUCH55さんからの情報によると、作曲・作詞:桜井和寿、編曲:小林武史、歌:ミスター・チルドレン/ミスチル/Mr. Childrenの「抱きしめたい」のようです。 | |
| [M0546] | ★★ | 個人的には、昔の歌謡曲全盛の頃はあまり歌と接していなかったためか、後年の松田聖子のバラード曲は比較的にお気に入りになりやすい曲が多いです。 邦楽で、ハイチュウさんからの情報によると、作曲:大村雅朗、作詞:松本隆、歌:松田聖子の「Sweet Memories」のようです。 | |
| [M0545] | 時代を反映したようなタイトルですが、果たして今の平成時代の若者はポケベルの存在を知っているのでしょうか。そして、携帯を持たず公衆電話からメッセージ打ちしている姿を想像できるのでしょうか。また、「東京テレメッセージ」という単語が通じるかどうか、なかなか面白い調査結果になるかもしれません。横浜市瀬谷区の原中学校出身の裕木奈江(ゆうきなえ)さんは最近どうしているかな? 邦楽で、ハイチュウさんからの情報によると、作曲:後藤次利、作詞:秋元康、歌:国武万里の「ポケベルが鳴らなくて」のようです。 | ||
| [M0544] | ★★ | 偶然にもハイチュウさんの情報からネットで調べてみて今回の掲載で滝廉太郎作品が2曲重なりましたが、当時の日本を代表する曲の作曲としてはきっと第一人者なのでしょう。 ハイチュウさんからの情報によると、作曲:滝廉太郎、作詞:武島羽衣の「花」のようです。 | |
| [M0543] | ★ | ふとピッカピッカの一年生のCMを想い出し、直接は関係ないですがこの曲を弾いてみたくなりました。大学一年生でも歌っていたらすごいです。 ハイチュウさんからの情報によると、作曲:山本直純、作詞:まど・みちおの「一年生になったら」のようです。 | |
| [M0542] | お正月の歌と言うよりは、年末の歌ですね。最後に歌ったのは何歳の頃ですか? ハイチュウさんからの情報によると、作曲:滝廉太郎、作詞:東くめの「お正月」のようです。 | ||
| [M0541] | ★★ | 久々に想い出してふと頭をよぎったので、弾いてみました。 原作:あだち充のフジテレビ系列アニメ「タッチ」の挿入歌で、スラママさんからの情報によると、タッちゃんのテーマ曲となる芹澤廣明の「風のメッセージ」のようです。 | |
| [M0540] | ★ | 話は逸れますが、タイムボカンシリーズの「ヤッターマン」のボヤッキーが飯島愛さんの引退前に番組で呼びかけているとのことで、本人も感動していたようでしょうか。また、掲載時点の米国のドラマで「ヒーローズ/HEROES」の日本人オタク・サラリーマンのヒロ・ナカムラ役で大人気となっている日本語「ヤッター!」がヤッターポーズとともにかなり米国国内で浸透してきているようで、国籍が米国か日本かで微妙な立場となっている日本人俳優のマシ・オカ/Masi Oka/岡 政偉(おか・まさより)さんが頑張っています。本人談では、脚本家が「bonsai」と書いてきた台本で、太平洋戦争を連想させる「banzai」を表現したいならセリフを「ヤッター」にしては、と進言して採用になったようで、米国内の大ヒットにつながりました。 アニメ曲で、ハイチュウさんからの情報によると、タイムボカンシリーズの「タイムボカン」エンディングテーマ曲より、作曲・作詞:山本正之、編曲:市久、歌:ロイヤル・ナイツの「それゆけガイコッツ」のようです。 | |
| [M0539] | ★★ | 海沿いが好きな仙波としては、無人島で子供の頃の昔から興味を持っていたのかもしれません。たいていのアニメはオープニングよりもエンディングのほうがお気に入りになる確率が高く、エンディング曲[M0237]も先行して当サイトに掲載しています。 アニメ曲で、ハイチュウさんからの情報によると、フジテレビ系列のアニメ、日本アニメーション世界名作劇場「家族ロビンソン漂流記 ふしぎな島のフローネ」のオープニング曲で、作曲・作詞:井上かつお、編曲:青木望、歌:潘恵子の「裸足のフローネ」のようです。 | |
| [M0538] | ★ | このCMの登場で新日本ハウスさんの知名度が一気に上がったのではないでしょうか。 新日本ハウスのCM曲で、ハイチュウさんからの情報によると、歌:吉幾三(よしいくぞう)の「ドリーム/Dream」のようです。 | |
| [M0537] | ★★ | ?? | 歌謡曲は詩でごまかせる部分も相当ありますが、歌のないインストゥルメンタルでは、真の音楽として旋律とハーモニーが全てで、歌よりもある意味、高度な技術が必要です。さらにゲームBGMでは音源数までも限られ、いわゆるピコピコ音源のPSG音源がその走りと言えるのではないでしょうか。例えば、昔のファミリーコンピュータの3和音PSG音源+1ノイズ音源のみで効果音まで再現しながらのBGMでの名曲が生まれるには格段に高度な技術が必要です。FM音源が搭載されただけで感動していた昔を想い出してしまいます。その後、ADPCM音源が出現してパソコンで録音ができることに感動することになり、ドラム音などが大幅に臨場感溢れるゲームBGMの出現や音声での演出がコンピュータ上でできることに感動することになります。さらにリアルな音源を目指して、MIDIに手を出し、この演奏もMIDI音源を使ってMacintosh上でMP3録音しています。今は小さな携帯電話でさえ多重和音を実現する時代になりましたが、ここに至るまでの苦労の歴史があることを新しい世代にも知って欲しいですね。 ゲーム曲で、任天堂ファミリーコンピュータ(ファミコン)用の旧エニックス/Enix/現スクウェア・エニックスの「ドラゴン・クエスト」シリーズのどれか(ドラクエ3あたり?)のエンディング。演奏はオーケストラバージョンの編曲版。 |
| [M0536] | ★ | ??? | 個人的に最初に意識して洋楽に触れたのは、この「恋のホットロック」[M0251][M0458]のBGMに多数使用されていた各曲です。実際には、当時、洋楽だとは知らずに聴いていたのも事実ですが、洋楽と知ってからは、個人的なゲームの階級としてちょっと格上げになりました。いまだにBGM以外には、ゲーム自体に触れたことがありません。 演奏はゲーム曲で、コナミ/Konami製の「恋のホットロック」のBGMからの2曲分。前半の原曲は、ハイチュウさんからの情報によると、作曲・作詞:ブルース・スプリングスティーン/Bruce Springsteenの「ボーン・イン・ザ・ユー・エス・エー/Born in the U.S.A.」のようです。後半は曲名等詳細不明。 |
| [M0535] | ★★ | 非常に懐かしいこの曲にはどうやって出逢ったのかよく想い出せないのですが、曲を聴くと桃太郎の鬼退治を連想してしまいます。ちょっと脱線しますが、桃太郎関連のゲームと言えば、今でこそ若槻千夏(わかつきちなつ)と陣内智則(じんないとものり)のハドソン/HudsonのCMなど「桃太郎電鉄」がシリーズ化されているものの、そのシリーズの原点はあくまでも「桃太郎伝説」です。 スラママさんからの情報によると、任天堂ファミリーコンピュータのディスクシステム用ゲーム曲で、任天堂製「新・鬼ヶ島」の曲名「いえのなか−そのに」のようです。 | |
| [M0534] | ★ | 任天堂ファミリーコンピュータ用のロールプレイングゲームとしてライバル同士として闘ってきた旧エニックスのドラゴン・クエストと旧スクウェアのファイナル・ファンタジーですが、まさか一緒に合併してしまうなどとは当時、考えもしませんでした。ゲーム自体はほとんどやっていないのですが、チョコボなど当時のファミコンのスプライト画像のフワフワ感溢れるキャラクターを想い出します。 ゲーム曲で、ハイチュウさんからの情報によると、旧スクウェア/旧スクエア/SQUARE/現スクウェア・エニックス製の「ファイナル・ファンタジー/Final Fantasy」シリーズのオープニング曲「プレリュード」。 | |
| [M0533] | 視覚障害者用交通信号のメロディーは、通りゃんせも故郷の空[M0532]もピアノの音程より若干ピッチが高め(低めと言っても良いが)に設定されていて、忠実にはピアノで音程を再現できません。そのため青点滅の部分への曲調がちょっとおかしい演奏ですみません。 童謡(わらべ歌)で、ハイチュウさんからの情報によると、作詞作曲不明の「通りゃんせ/とおりゃんせ」。演奏は視覚障害者用交通信号付加装置の誘導音バージョン。 | ||
| [M0532] | とあるクイズ番組を見ていて、「ピヨッ、ピヨッ(ひよこ)」「カッコ、カッコ(かっこう)」という2種類の鳥の鳴き声の擬音型の歩行者青信号誘導音の他に、メロディー型の歩行者用青信号誘導音としては国内で2曲しか認められていないということで、気になって弾いてみました。青点滅では無音になる交差点も多いです。法律的には「視覚障害者用交通信号付加装置」と呼ぶようです。なお、メロディー型2曲目は次の[M0533]です。ちなみに横浜市清掃局では清掃車がこの曲と[M0112]とを繰り返しながら資源回収していきます。 スコットランド民謡で、ハイチュウさんからの情報によると、「故郷の空/麦畑/ライ麦畑で出逢ったら/ライ麦畑で出逢うとき/ライ麦畑をやって来た/誰かさんと誰かさん/誰かが誰かと/夕空晴れて/Comin Thro' The Rye」。演奏は視覚障害者用交通信号付加装置の誘導音バージョンのようです。 | ||
| [M0531] | この旋律の部分は分かるのですが、そのあとを思い出せず。もしかすると最初から最後までの全曲をまだ仙波が聴いてないのかもしれません。 米国民謡(フォークソング)で、ハイチュウさんからの情報によると、作曲者不明の「聖者の行進/聖者が町にやってくる/When The Saint Go Marchin' In」のようです。 | ||
| [M0530] | 踊りの曲としてくるみ割り人形と勘違いしていましたが、エスパーさんの情報で「そういえばペール・ギュントだったか」と気付かされました。他にも本サイト掲載後2ヶ月してソニーエリクソンさんの芸術的なCMのBGMに起用された「ペールギュント組曲 第1組曲 作品46」から第4幕第1曲となる前奏曲「朝の気分」[M0376]も掲載しています。 クラシックで、エスパーさんからの情報によると、作曲:エドワルド・ハーゲループ・グリーグ/エドヴァルド・ハーゲループ・グリーグ/エドバルド・ハーゲループ・グリーグ/Edvard Hagerup Griegの詩劇「ペール・ギュント組曲 作品46より 第1組曲 第4幕第16曲 アニトラの踊り/Peer Gynt Suite No.1-3 "Anitra's Dance"」のようです。 | ||
| [M0529] | ★★ | 掲載時点の「くるみ割り人形」の各曲をまとめておきます。一番のお気に入りはやはり最後の花のワルツ[M0024]で、結果的に24曲目になってしまったものの、当然のことながら当サイトのクラシック掲載1曲目、旧ページでは国内で一番お気に入りの国道4号を扱った国道車窓シリーズの「国道4号全線動画」のBGMとして使用しています。 第1曲 序曲、第2曲 行進曲[M0530]、第3曲 こんぺい糖の踊り(この曲も比較的知られている曲ですね。いずれ掲載します。)、第4曲 ロシアの踊り[M0455]、第5曲 アラビアの踊り、第6曲 中国の踊り[M0529]、第7曲 あしぶえの踊り[M0485]、第8曲 花のワルツ[M0024](当サイト内リンク掲載後1ヶ月で同時期に2社のCMに起用されました)。 クラシックで、ハイチュウさんからの情報によると、作曲:ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー/Pyotr Ilyitch Tchaikovskyのバレエ組曲「くるみ割り人形 作品71a より 第6曲 中国の踊り/胡桃割り人形 作品71a より 第6曲 中国の踊り/The Nutcracker Ballet Suite op.71 "The Chinese Dance"/Danse Chinoise」のようです。 | |
| [M0528] | ★★★ | どうもこの曲を含むこのバレエ組曲「くるみ割り人形」は、クラシック曲の中でも他の曲と違って、全ての曲の旋律があまり飽きさせずにたたみかけるような気がしていて、個人的にはクラシック初心者でも安心して聴けるクラシック曲の代表としても良いのかもしれません。というわけで、くるみ割り人形ブームが来ることを期待して、もう少しくるみ割り人形から数曲掲載しておきます。多分、クラシック初心者でも「どこかで聴いたことがある」というフレーズが「くるみ割り人形」の各曲で感じられるのではないでしょうか。次の[M0529]に掲載中のくるみ割り人形各曲をまとめておきます。 クラシックで、ハイチュウさんからの情報によると、作曲:ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー/Pyotr Ilyitch Tchaikovskyのバレエ組曲「くるみ割り人形 作品71a より 第2曲 行進曲/胡桃割り人形 作品71a より 第2曲 行進曲/The Nutcracker Ballet Suite op.71 "March"」のようです。 | |
| [M0527] | ★★★ | この曲も有名なフレーズではなくお気に入りの一番最後の勇壮なフレーズを弾いてみました。中間部はやや静かな演奏が続き、後半になるにつれて徐々に壮大なスケールを感じさせますが、TOUCH55さんの情報をもとにネット上で調べてみたところ、チェコのプラハ市へも流れているボヘミアのモルダウ(ブルタバ、ヴルタヴァ)川の雄大さをうたっているようです。この曲は、旧ページの国道車窓シリーズで「国道10号全線動画」編のBGMとして鹿児島市から宮崎市・大分市経由で北九州市に戻ってきた国道3号合流へ向けた国道マニア感動の九州縦断シーンに使用しています。 クラシックで、TOUCH55さんからの情報によると、作曲:ベドルジハ・スメタナ/ベドルジフ・スメタナ/Bedrich Smetanaの連篇交響詩・連作交響詩「わが祖国 より 第2曲 モルダウ/我が祖国 より 第2曲 モルダウ/ヴルタヴァ/"The Moldau" Symphonic Poem from My Country/"The Moldau" Symphonic Poem from "My Fatherland"/A Cycle of Symphonic Poems “My Country”, Part 2 (Czech)/Ma vlast Vltava "Moldau"/Ma Vlast Moldau Kubelik」のようです。 | |
| [M0526] | ★★ | 曲の後半に、[M0449]と酷似するフレーズがあって気になっていたのですが、TOUCH55さんの情報をもとにネットで調べてみたところ、ハンガリー民族舞曲のチャルダッシュを基盤としてリストの愛弟子のドップラーらがピアノ曲をオーケストラ用に編曲しているようです。この曲も印象的だったので、国道として東京横浜間の距離に匹敵する日本最長の直線道路区間を持つ旧ページの国道車窓シリーズの「国道12号全線動画」のBGMに使用している曲です。 クラシックで、TOUCH55さんからの情報によると、ピアノ曲作曲:フランツ・リスト/Franz Listzの曲をベルガハウス編曲/Berghausした交響曲編曲:アルバート・フランツ・ドップラー&カール・アレキサンダー・ミュラー/Albert Franz Doppler & Karl Alexander Mullerの「ハンガリー狂詩曲第2番 嬰ハ短調/Hungarian Rhapsodies No.2 C sharp minor/Rhapsodies hongroises/Ungarische Rhapsodien」のようです。 | |
| [M0525] | ★ | この曲は旧ページの車窓シリーズの「北海道一周」編のBGMで使用している曲で、この曲を聴くと、動画として収録している初めての日本最北端訪問やゴールデンウィークの大雪で知床峠通行止による積雪の根北峠越え、快晴のえりも岬、噴煙の洞爺湖を想い出してしまいます。 クラシックで、野本純司さん・エスパーさんからの情報によると、作曲:ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーベン/Ludwig Van Beethovenの「ピアノ協奏曲第5番変ホ長調 作品 73 皇帝 第1楽章 アレグロ/Piano Concerto No. 5 in E flat major, op.73, "Emperor"/Konzert fur Klavier und Orchester nr. 5 "Emperor" op. 73 III Rondo: Allegro」のようです。 | |
| [M0524] | ★★★ | 「白鳥の湖」は有名ですが、一番有名な普段良く聴く曲とは別の曲を弾いてみました。軽快な曲として、旧ページの車窓動画シリーズの「琵琶湖一周」編のBGMとして使用している曲です。 クラシックで、エスパーさんからの情報によると、作曲:ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー/Pyotr Ilyitch Tchaikovskyのバレエ組曲「白鳥の湖 Op.20より第1幕 ワルツ/The Swan Lake Suite, Op.20 Waltz/Le lac des cygnes」のようです。 | |
| [M0523] | ★★ | クラシック曲としても「ニュルンベルクのマイスタージンガー/Die Meistersinger von Nrnberg」と並ぶ名曲ですね。お気に入りの名曲ということで、旧ページに画像掲載している車窓動画シリーズの「千葉県一周」作品のBGMに使用した曲でもあります。 クラシックで、エスパーさんからの情報によると、作曲:ウィルヘルム・リヒャルト・ワーグナー/Wilhelm Richard Wagnerの歌劇「タンホイザー/タンホイザーとヴァルトブルクの歌合戦/Tannhauser und der Sengerkrieg auf Wartburg」より「タンホイザー 序曲/Overture "Tannhauser"」のようです。 | |
| [M0522] | ★ | この曲もいつからともなく聴いていた曲のような気がします。つい最近までかかっていた保険会社のCMで出だしが酷似したフレーズで歌う曲があったので、念のため弾いておこうと思い立ちました。 ハイチュウさんからの情報によると、作詞・作曲:スティーヴン・コリンズ・フォスター/スティーブン・コリンズ・フォスター/Foster Stephen Collinsの「夢路より/夢見る人/夢見る君/ビューティフル・ドリーマー/Beautiful Dreamer」のようです。 | |
| [M0521] | 実際にはもうちょっとテンポは速かったですが、この頃優位だった有線電話事業もあっと言う間に劣勢となって携帯電話事業優位に変わってしまいました。誰も当時ここまでの電話回線事情の変革を予想していなかったのではないでしょうか。 旧郵政省時代の旧日本電信電話公社(旧電電公社)からNTTに分割民営化した頃のCMロゴBGM。 | ||
| [M0520] | かなり前の交通情報のBGMで、何かのイベントのテーマ曲だったような気がします。 東京都を中心とするAMラジオ局のニッポン放送の旧交通情報。かなり昔のイベント曲をBGMとしたときのバージョンで、エスパーさんからの情報によると、アイドル夢工場の「アドベンチャー・ドリーム」のようです。 | ||
| [M0519] | ★★★ | ?? | ローカルネタですみませんが、千葉県や茨城県南部、東京神奈川の東岸を中心に受信可能なFMラジオ局のベイFM「ベイサイドフリーウェイ」[M0484]を掲載してから、無性に千葉在住時代の千葉県ドライブで聴いていたこれらの曲を求めて、最近では千葉ドライブを復活させてしまい、[M0484]と並ぶくらい印象の深いこの曲もお奨めです。さらに夕方は30分おきくらいに流れるBay FM交通情報ジングルの「トラフィック・アップデイツ/Traffic Uldates」[M0331]や、その他、Bay FM天気情報ジングルの「ウェザー・アップデイツ/Weather Updates」[M0472]、Bay FM成田空港情報ジングルの「エアライン・アップデイツ/Airline Updates」[M0407]もアクセントを加えています。 千葉県を中心とするベイエフエム(ベイFM、Bay FM)で日曜日16:30頃から放送される「バレンタイン・サンデー/Valentine Sunday」のオープニングテーマ曲。 |
| [M0518] | ★★ | 野本純司さんからの情報の通り、テレビ朝日系列「タモリ倶楽部」の空耳アワーコーナーのエンディングで使用されています。タモリ倶楽部の本編で鉄道関係ネタで盛り上がる回が意外と好きで、豊岡真澄さん、ホリプロマネージャ南田裕介さん、鉄道アイドルの木村裕子さんあたりを招いて放送してみてはいかがでしょうか。国道1号を東京から名古屋方面へ下る回も期待しましたが、国道ファンの仙波としてもちょっと頂けない内容だったかもしれず、ちょっと工夫が欲しいところです。 洋楽で、野本純司さんからの情報によると、ブライアン・ハイランド/Brian Hylandの「ベイビー・フェイス/ベビー・フェイス/Baby Face」のようです。 | |
| [M0517] | ★ | ??? | この曲との出逢いは、中学校くらいだったと思いますが、掲載時点の最近までCMで流れていました。 洋楽ですが、エスパーさんからの情報によると、作曲:ジョージ・ガーシュウィン/ジョージ・ガーシュイン/George Gershwinの「ラプソディー・イン・ブルー/Rhapsody in Blue」のようです。 |
| [M0516] | この曲は掲載時点で10年以上の付き合いですが、大きな盛り上がりこそないものの、平坦でのんびり感というのかホワホワ感というか、スチールドラム系のリズムで淡々と進んでいくコード進行が最近心地よく感じられるようになってきました。 洋楽ですが、曲名等不明。 | ||
| [M0515] | ★ | ディズニーアニメの映画は直接あまり観ていないのですが、曲はBGMなどでも比較的使われています。中山エミリのバイク王のCMが気になってしまい、とうとう弾いてしまいました。 洋楽で、ハイチュウさんからの情報によると、作曲:フランク・チャーチル/Frank Churchill、作詞:ラリー・モリー/Larry Moreyの「ハイ・ホー/Heigh Ho/Heigh-Ho」のようです。グリム童話を元にしたディズニー映画「白雪姫/白雪姫と七人の小人/Schneewittchen/Snow White/Snow White and the Seven Dwarfs」のテーマ曲。 | |
| [M0514] | ★ | この曲もいつ頃から聴いているか分からず、自然とBGMなどで聴いてきた曲のような気がします。 洋楽で、ハイチュウさんからの情報によると、エスター・フィリップス/Esther Phillips、ギルバート・オサリバン/ギルバート・オサリヴァン/レイモンド・エドワード・オサリバン/Gilbert O' Sullivan/Raymond Edward O'sullivanの「アローン・アゲイン/アローン・アゲイン(ナチュラリー)/アローン・アゲイン・ナチュラリー/Alone Again(Naturally)/Alone Again Naturally」のようです。 | |
| [M0513] | ★ | ハイチュウさんの情報を元にネット検索してみると、「ロコ・モーション」はジョージスチーブンソンがジェームズワットの蒸気機関を改良して世界最初の公共鉄道として作られた蒸気機関車「ロコモーション」号に由来するかもしれません。確かに、リズムの採り方が、シュッポッポッポという感じでしょうか。 洋楽で、ハイチュウさんからの情報によると、作曲:キャロル・キング/キャロル・クライン/Carole King/Carole Klein、作詞:ジェリー・ゴフィン/Gerry Goffin、歌:リトル・エヴァ/Little Evaの「ロコ・モーション/Loco-Motion」のようです。後に、カイリー・ミノーグがこの曲のカヴァー曲を発表。 | |
| [M0512] | ★ | 映画自体は観ていないのですが、いつの時代も何かのタイミングで使用されていた曲のような気がします。良く知りませんが、もしかすると各種ダンスのダンスブームの先駆けにもなっているのでしょうか。 洋楽で、ハイチュウさんからの情報によると、洋画「フラッシュダンス/Flashdance」の主題歌で、歌:アイリーン・キャラ/lrene Caraの「フラッシュダンス〜ホワット・ア・フィーリング/Flashdance - What A Feeling」のようです。 | |
| [M0511] | ★ | この曲を含み、この映画との出逢いは、もうかれこれ15年以上になりますが、米国で自動車工場が閉鎖され、町が活気を失っていく最中、日産自動車を文字った圧産(ASSAN)自動車が米国への工場進出することになり、町を救えるかどうかドタバタが起こるストーリーです。日米の文化の違いを描きつつもその文化を融合させていこうとするこの映画は、ビデオで10回以上も観てしまったほどお気に入りで、昔の東海道新幹線や秋葉原の街並みもオープニングに登場して、ちょっとだけ昭和時代を懐かしむことができます。エンディングで、米国工場の地元従業員が全員整列して朝礼の準備体操をしているシーンは、ちょっとだけ感動してしまいます。 洋楽で、ハイチュウさんからの情報によると、洋画「ガン・ホー/ガン・ホー突撃ニッポン株式会社/Gung Ho」のオープニングテーマ曲で、ザ・プリテンダーズ/The Pretendersの「ドント・ゲット・ミー・ロング/Don't Get Me Wrong」のようです。 | |
| [M0510] | ?? | 掲載時点では「24/トゥエンティ・フォー」などの海外ドラマが良く知られていますが、いつの間にか口コミで日本の世間の話題を総取りしたレンタルビデオ・深夜放送中心の海外ドラマの最初は、きっとこの「ツイン・ピークス」が原点です。現在の「24」ブームも「ツイン・ピークス」ブームのおかげですね。 洋楽で、スラママさんからの情報によると、米国テレビドラマ「ツイン・ピークス/Twin Peaks」のオープニングテーマ曲のようです。 | |
| [M0509] | TBS系列「ドリフだョ!全員集合」での加藤茶さんのコメント付きバージョンのほうが印象が強いですが、フジテレビ系列「ドリフの大爆笑」バージョンで締めてみました。日本国民が風呂場から連想する曲の代表だったりしませんか? 邦楽で、 ハイチュウさんからの情報によると、作曲:いずみたく、作詞:永六輔、歌:ザ・ドリフターズの「いい湯だな(ビバノン・ロック)」のようです。 | ||
| [M0508] | ★ | ?? | この曲を聴くと、なぜかドラえもんの「もしもボックス」を思い浮かべてしまうのは私だけでしょうか。 フジテレビ系列「ドリフ大爆笑」の「もしもシリーズ」の導入BGM曲。曲名等不明。 |
| [M0507] | ★★ | この曲も日本のシンセサイザの曲のなかでも初期の作品と言えるのか、広大な空間を思わせるかなり印象的な曲でした。「NHKスペシャル」の前身の「NHK特集」のオープニングの単色の白色斜体テロップのロゴが懐かしいです。 ハイチュウさんからの情報によると、NHK系列「NHK特集 シルクロード」のテーマ曲で、作曲:喜多郎の「絲綢之道/しちゅうのみち」のようです。 | |
| [M0506] | ?? | 子供向けの夕方の放送でしたが、関根勤、田中律子、所ジョージ、高田純次、ウッチャンナンチャン、大竹まこと、井森美幸、ダチョウ倶楽部など、日替わりで色々なコーナーを展開していました。NHK系列の「みんなの歌」に匹敵する「ピッカピカ音楽館」から「ヤーレンソーラン北海道」も生まれましたが、個人的には「21世紀」や「トラフグ」などの短編挿入がお気に入りでした。 テレビ朝日系列「パオパオチャンネル」のオープニング曲。曲名等不明。 | |
| [M0505] | ★ | ??? | 深夜放送出身のテレビ朝日系列「銭形金太郎」で貧乏さん紹介BGMに使用されていて、非常に軽快な曲です。 洋楽で、ハイチュウさんからの情報によると、ジュリアス・ウェクター&バハ・マリンバ・バンド/Julius Wechter And The Baja Marimba Band の「スパニッシュ・フリー/Spanish Flea」と思われましたが、類似の別の曲のようで、さらなる情報を求めます。 |
| [M0504] | ★ | 弾けるような音色が印象的な、堂々とシンセサイザをアピールするような曲ですね。ハイチュウさんの情報をもとにネットで調べてみると、ドイツが生んだ作曲家によるシンセサイザの走りのような感じで、とあるサイトでは「テクノの元祖」と呼んでいるようです。 洋楽で、ハイチュウさんからの情報によると、作曲:ガーション・キングスレイ/Gershon Kingsleyの「ポップコーン/Popcorn」のようです。 | |
| [M0503] | 小学校時代だったか中学校時代だったか、オルゴール作りの授業があり、この曲のオルゴールを作った記憶があります。もしかして皆さんも市販のオルゴールで聴いた経験はないですか? ハイチュウさんからの情報によると、洋画「ある愛の詩/Love Story」のテーマ曲で、作曲:フランシス・レイ/Francis Laiの「ある愛の詩/Love Story」のようです。 | ||
| [M0502] | 掲載の少し数か月前までCMで流れていて、ふと弾いてみたくなりました。最初に聴いたのはいつかわかりません。 野本純司さんからの情報によると、米国民謡の「黄色いリボン/She Wore A Yellow Ribbon」のようです。 | ||
| [M0501] | ★ | ?? | 「倍率ドン!!さらに倍!!」。 ハイチュウさんからの情報によると、TBS系列「巨泉のクイズダービー!!」で、作曲:たかしまあきひこ/高島明彦のオープニングテーマ曲のようです。曲名等詳細不明 |
| (前ページ有り) |
| 地名・浜名・湾名・島名・岬名・橋名・道路名なども検索OK!! 「 1000 site:cult.jp 」「 M0045 site:cult.jp 」のように 画像番号・音楽番号でサイト内検索指定可能!! 古いページは、GoogleよりYahooのほうが検索ヒット率良好!! |